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無題18

『近くにいるポケモン』のタブだけでレアなポケモンが確実にゲット出来る方法を解析班が公開!


上記解析班の方が書いたブログがこちら↓

Pokémon GO での「近くにいるポケモン」活用法│Orangkucing Lab

ポケソース

私たちが発見した事実をいくつか挙げます。

[事実 1] 周期的ポケモンは、決まった地点にしか出ない。
 

直感に反するかもしれませんが、出現するポケモンが(誘導されたポケモンであっても)他の場所から動いて来て、さらに別の場所へ動いて行くことはありません。ポケモンは出現した場所にしばらくの間、滞在し、あなたがボールを投げてつかまえない場合には、その場で消え失せます。

[定義] 周期的ポケモンが出現する地点をポケソースと呼ぶ。

つまり、もし誰もルアーモジュールを使うことが無く、かつ、あなた自身がインセンスを使わない場合、あなたがポケモンに出会うのはポケソースがあなたの観測範囲に入った時だけです。

ポケストップとは異なり、ポケソースは仮想3Dマップ上に表示されません。とはいえ、ポケソースは、ポケストップの近くや、舞い散る葉っぱがある地点の近くにあるという傾向があるかもしれません。

[事実 2] 各ポケソースでは毎時x分に、まだ可視化していないポケモンが出現する。ここで、xはポケソースごとに定まる定数である。
 

この事実があるので、誘導されたポケモン以外のポケモンを周期的ポケモンと呼ぶことにしたのです。

可視化していないポケモンは、あなたが歩いて行き、あなたのアバターの足元から出たピンクと白の同心円状の波動がポケソースに到達したとき、突然に可視化します。

次の地図は、東京近郊某所のもので、付近にあるすべてのポケソースの位置を示したものです。

pokesources

数字は、出現時刻の毎時x分での定数xです。

[事実 3] ポケモンはポケソースに最小で12分、最大で15分間とどまる。(ポケソースが通常タイプの場合)
 
注意。ポケソースの中には、そこで出現するポケモンの寿命が最小で27分、最大で30分のものがあります。このようなポケソースを「2重ポケソース」と呼びます(いまのところ、出現するポケモンの寿命が最小42分、最大45分、あるいは、最小57分、最大60分であるようなポケソースは発見されていませんが、この用語を用いれば、それぞれ3重ポケソース、4重ポケソースと呼ぶことができるでしょう)。通常タイプのポケソースは1重ポケソースとみなすことができます。
 

上掲の地図で、赤丸はポケソース、青丸は2重ポケソースです。

ポケソースの場所を探し回り、ポケモンが出現する時刻を測定し、このように半径200mの範囲の地図を作るのに、実際には4人日かかりました。東京はとてもむし暑かったですが、本当にとても楽しい作業でした。でも、楽しいかどうかは人によると思います。もし自分の使うポケソースの地図を作成して欲しいという方がおられましたら、お気軽にご用命くださいませ。 🙂

近くにいるポケモン

次の事実が今回、私たちがいろいろ試したうちの最大の成果です。

[事実 4] 近くにいるポケモンとしてタブに表示されるのは、200m以内に居るすべての周期的ポケモンである。タブは30秒ごとに更新される。
 

1重ポケソースの場合、周期的ポケモンは、このタブに毎時x分に現れ、その12分から15分後に消えます(ただし、xは定数)。ポケモンがタブに表示されているうちに、対応するポケソースにあなたが歩いて充分近くまで来ると、仮想3Dマップであなたのアバターとポケモンが遭遇することになります。

[例] いま、朝の8時20分で、あなたは上掲の東京近郊某所の地図の円の中心に位置するダイニングルームで朝食をとっているところだとしましょう。さて、その1分後にあなたは「近くにいるポケモン」の中にミュウツーの灰色の影を見つけました。あなたはどうしますか?

答えを書く必要はなさそうですが、上の地図で、21という数字が書かれた場所にすぐ行ってください。そうすれば実際にミュウツーをつかまえることができます!なぜならば、毎時21分に「近くにいるポケモン」に出現するのはそのポケソースのポケモンだけですし、このタブはとても正確に、200m以内の近所のポケモンをすべて表示しているからです。

以上で、真に革命的な技の解説は終わりですが、注意点を列挙しておきます。

[注意 1] 周期的ポケモンにボールを投げてつかまえると、近くにいるポケモンとして表示されていたものも消えます。

[注意 2] 周期的ポケモンの出現時刻はとても正確ですが、消える時刻に関してはそれほどでもありません。

[注意 3] GPS から受け取った位置情報には、数メートルから稀に数百メートルの誤差があります。この誤差は「近くにいるポケモン」のタブに実際には200m以内にいないポケモンを表示させ得ます。そのときに現れたよけいなポケモンを「近くにいるポケモン」のタブから消去するには、ポケモンGOのアプリケーションを再起動する必要があります。

[注意 4] 「近くにいるポケモン」のタブに9個のポケモンがすでに表示されていると、いっぱいですので、新しく出現した周期的ポケモンは表示されません。

[注意 5] 歩きながら「近くにいるポケモン」のタブに表示される情報を利用することはとても難しいです。すでにタブに表示されているポケモンを、歩いて遠くなったとか時間切れで消えたとかで消去しなければいけないわけですが、そういう作業はポケモンGOのプログラムにしてみれば、とても難しいことなのです。その結果として、消し損なったポケモンがタブにいっぱい残ることになり、「近くにいるポケモン」という機能が損なわれることになるのです。

[注意 6] 「近くにいるポケモン」にポケモンが表示される順番は、完全にランダムです。ただし、タブを閉じた場合に小さく表示されるのは、最上段の3個です。

以下全文を読む


この記事とツイッターに対して意見が割れる事態に…

記事の通りに出来るプレイヤーのことを日本語では廃人 と呼ぶ、廃人にしか有効活用できない情報なら、不親切だと普通のプレイヤーに言われるのは当たり前の事象だろう

情報は無意味とは言わんけど「ガチャにこのカードが入っています」っていうのと同レベルなんだよなあ(外部サイト利用とかは除く)

むきになって否定してかかることもないだろう。公式発表でもなく個人が考え付いたTipsなんだし

歩ける時間に歩いて回っただけ成果が出るのも、情報を整理して考察して整理した分だけ効率が上がるのも、それって当たり前のだし、労を払わずに得る達成感が、何の足しになるの?っていう(´・ω・`) 歩きまわるゲーム(歩きたくなるよう仕組まれたゲーム)に対して歩くことを否定するならば、黙ってゲームを閉じればいいんですよ。

一般人にとって使いこなせないものを「使いこなせない奴はクソ」と罵るのはゲーム廃人によくある発想。FF11の「全ジョブレベルカンストしてからレベル上げに来てください」に近い発想だが、廃人にはこのおかしさがわからない。

全く役に立っていない訳じゃないんだけど、まとめられているツイートの煽りが酷い、確実にできるなどと誇張、翻訳文が一般的な日本人に受け入れられる文体になっていない など数え役満になってるので非難されているわけだ この辺りでエンカウントする可能性のあるポケモン一覧機能として考えればわるくはないけど、草むらごそごそエフェクトがあったりなくなったりとユーザを混乱させる変遷たどっているうちは不便扱いは仕方がないだろう

ざっくり言うと定期湧きするのとモジュール寄せされるのがいるから、定期湧きする場所を探しましょうということ?

確実 #とは

「近くにいるポケモン」タブだけでレアポケを確実にゲットできます! ブログ記事「まず200メートル圏内を歩きまくってポケソースを調査し、このような地図を作ってください」 ブログ記事「なおこの地図の作成には4日かかりました」 何もおかしいと思わないんだろうか……。

情報じたいは有用だから教えてくれたのは有り難いけど、「そこらじゅう歩き回って地図を作り、ポケモンが湧く時刻を逐一記録することを怠るばかりかその方法に気付かない奴は愚民」は違うでしょ。明らかに廃人のプレイスタイルだよこれ……。

時何処に行けばどのモンスターが確実にゲット出来る的な確実な情報が無いのは、過程も楽しむため、達成感を高めるため、ゲームが細く長く続くため。課された作業をこなすだけのゲームにならないため、だと思ってます。○○をゲットする、という結果だけじゃなく、結果に至る手段とか過程もゲームの一部であり、情報交換するために他のトレーナーと関わることも楽しさの余地。どっちが良くてどっちがダメだ、なんてて話じゃあないとは思うけど、なんか残念で勿体無いな、って感じです。

「確実に」とか「愚民ども」とか極端で過激な言い回しを多用してるから、そんなに簡単で誰でもできる機能なのかと思えば、プレイヤー側の大幅な補強と、孵化厳選も真っ青な労力を要する「裏」機能じゃねえか!てか公式が明示してない情報を大半のプレイヤーが知らないからってブチギレるのがそもそもおかしいだろ、ポケモン廃人がライトプレイヤーに対して、ポケモンプレイヤーなのに三値も知らないのか!ってブチギレてたら、はあ?何言ってんのおまえ?ってなるだろ

っていうか、今さらなこと言うけど、『出現地点と出現時刻は固定されている』っていう情報だけでも、すんげえ有益だと思うんだけど。「お目当てのモンスターが出るまで歩け」で何一つ間違っていないし、卵の孵化にしろ、レベルアップにしろ、歩かにゃならんゲームであることは、まぎれもない事実なのだから、その歩く時間を作るところ、で尻込みしてたらそりゃ始まらんよ、と思う。

「ポケモンを探す過程も楽しむもの」ってのを否定してる人はいないよ。ただ「近くにいるポケモン」を捕まえる方法が ・そこら中をしらみ潰しに歩きながら祈れ ・もしくは沸きスポットとPOPするペースを記録して「この時間に更新されたというところはどこのスポットだな」と即座に理解できるようになれ の2択なのがハードル高いというだけで。 要するにこれ「ガチャは出るまで引けば確実に出る」というだけの話ではあるのだが、お金が歩数になっても一般人には辛いよね。

マジレスすると、スマホで基本料金無料でアイテム課金というシステム上、この人が愚民と罵倒しているだろうライトユーザー層がほとんどのプレイヤーになることが予測できるだろうに、そのライトユーザー対応ができてないのなら、たとえ開発力があったとしてもサービス提供者としては失敗ではなかろうか。

引用元:ポケモンGO「近くにいるポケモン」の本当の使い方│togetter



要するに定期湧きするから各自メモるなりして

周期を把握してその範囲を徐々に広げていけばいいんだよってこと?

これはあくまでゲーマーに対してぶつけてる情報なわけで
一番多いであろう『ライト層』には通用してないってことだよね。

んー…
だめだ、何か策を考えてください運営!って言葉しか出てこない…
愚民にはわからないよ!!!

因みにアメリカはこの足跡削除問題で返金騒動になっています。

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只今、こんな記事が沢山読まれてるよ♪
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