ポケモンGO攻略速報|POKEMON GO攻略・まとめ速報

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現在Twitterでは、『#ポケストップふざけてんのかグランプリ』
というハッシュタグが話題を呼んでいます。

命名した人のセンスが光る名称が溢れていることから流行っているようです。

 

これらの名付け親はAG!!

これら『ポケストップ』の名前、
ポケモンGOの運営が付けたわけではなく 
『Ingress』というポケモンGOの元となったゲームのユーザーが付けたもの。

Ingressとは

『Ingress』(イングレス)は、スマートフォン向けの拡張現実技術を利用したオンラインゲーム・位置情報ゲーム。開発・運営を行うのは、もとはGoogleの社内スタートアップで、2015年8月にGoogleから独立したナイアンティック社(Niantic, Inc.)。ポータルと呼ばれる拠点を2つのチームが奪い合います。
引用元:Ingress-Wikipedia
ナイアンティックと聞けばピンと来る方も多いだろう。

ポケモンGOの開発に携わった会社が過去に作ったゲームというのはわかったが、
『AG』とは何か?

AGとは『エージェント(Agent)』の略語。
『Ingress』ユーザーの事を指します。
ポケモンGOで言うところの『ポケモントレーナー』にあたります。


このAG達が自分たちの足でせかせか歩き回り、
様々な場所をポータルとして申請してきた努力の結晶が
現在我々が楽しんでいる『ポケモンGOのポケスポットであり、
『#ポケストップふざけてんのかグランプリ』としてまた陽の目を浴びているという事です。

邪心は捨てて是非ツイッターで『#珍ポ集め』と検索してみてください。(邪心は捨てて)
これはイングレスユーザーが使っているハッシュタグです。
『これポケストップで見たことあるぞ!?』という画像がきっとみつかります。
例えば…
あああ先程紹介したツイッターにポケストップとして紹介されていたものですね。

aaaaaaaaaaaaaエージェント達の遊び心が今、トレーナーである我々の胸にときめきを与えています。

たたたたたたポケモンを探すのもいいですが、エージェント達の実績を辿る旅も悪くないですよね。


他にもたくさんあります。
しかしイングレスエージェントが解放したポータルを
ポケモンGOでそのまま流用したせいか、
設置されるべきではない場所にも複数あり社会問題になりつつあります。
ポケストップやジムにするには不適切!というものは削除依頼が出せるようになっています。

自分の近所のポケストップはどんな名前になっているのか…
みなさんもポケモンと一緒に『珍ポケストップ』を探しをして外の景色を楽しんでみてください!!

 

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只今、こんな記事が沢山読まれてるよ♪
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